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枯れの桜並木が描かれた絵を手にした日から、目覚めると部屋中が花びらで満たされるようになった。妖の仕業なのか――正体をつきとめようとする夏目とニャンコ先生の前に姿を現したのは、不気味な面をつけた妖「巳弥」だった。名のある妖が描いたというその絵に描かれた小さな人影、それはかつて巳弥と友人だったのだという。巳弥に絵を返そうとする夏目だったが、何故かその絵は壁から外れなくなっていた・・・

巳弥が八坂さまと再び会えて本当に良かった…巳弥と夏目が描いた満開の桜がめちゃくちゃ綺麗でしたね桜1
八坂さまのお声がノジケンさんっていうのがまたね、良かったですよね~!!
ノジケンさんの儚い感じのお声、すっごい好きなんですvv(*´ェ`*)
そんな訳で今回も心が洗われる様な時間を過ごさせて頂きました~♪

んでも塔子さんとの絡みでちょっと緊張な一瞬もありましたね…妖怪と喋っているのが1人で喋っているように塔子さんには見えてしまって…!
夏目にとってはほんと恐怖だっただろうな。
自分の唯一といっていいくらいの居場所を失うかも知れない、そんな思いに囚われたはず。
まぁ塔子さんはそこまで気にしないとは思いますが、夏目は気にしいな子だからなぁ。
うーん、夏目がそういう思いをずっと抱えてしまうのはやっぱり切ないですね(´・ェ・`)

あと、原作沿いの話だったとは言え、春っぽい描写が多かったのはまた切ない…。
アニメの終わりが近づいてきてるんだな~って思っちゃって(><)
春ってやっぱり別れの季節だなぁ。しんみりしてしまいます(^^;)

…他にも色々考えたことはあるんですが、今回もまた簡易な感じで終わり!
うまく言葉に出来ませんわ…ブログを始めて何だかんだで7、8年くらいになるのに、文章力が一向に上がらない自分が悲しくてなりませんな(--;)

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