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B000E42P8M美貌の青空 チェ・ゲバラ、魂の錬金術
市川右近 市川春猿 市川段治郎
エイベックス・トラックス 2006-03-29

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伴ちゃんがディーヴァとして出ている、ということで前から気になってたこの舞台。
DVD買わなきゃ見れないかなーって思ってたんですが、今ちょうどYahoo動画にて期間限定配信中!!となってます


という訳で拝見してまいりましたーvvv(*´艸`*)
「ディーヴァ」ってどういう役どころなのかな?と思ってたんですが、ストーリーの節目節目に出てきて歌う…という感じでした。 歌ったのは以下の4曲。
「空想旅団」「new world」「Hold Me...」「世界のどこかで誰かが(Revolutionaries)」
いやぁまさかDoAsの曲とか歌ってるとは思わなかった…!!!”(*>ω<)o"
「空想旅団」のイントロが聴こえてきた瞬間、ほんとに背筋がゾクゾクしたもんね!
この曲は私が唯一参戦したDoAsのライヴでセットリストの1番目にあった曲なので余計に思い入れがあったりします(笑)

最後の「世界の~」はこの舞台オリジナルの曲だから別として、他3曲があまりにも舞台の内容にピッタリな曲でビックリしました!
んで伴ちゃんの力強い、かつ透き通るような綺麗な歌声がこれまた舞台にピッタリで♪
伴ちゃんをキャスティングした人にほんと感謝です!!!(*´艸`*)


舞台自体は朗読劇?みたいな感じでした。 演者が大きく動くというようなことはなく、語りでほとんどのことを表現してしまうというもの。
チェ・ゲバラという人物のことは恥ずかしながらほとんど知らなかったんですが、知っていればきっともっと面白いと感じていたんだろうなと思います。
それくらい舞台初心者でも思いっきり吸い込まれる。
うーん、生で拝見したかった…!!!

『世界のどこかで、誰かが、不正な目にあっていたなら、こころに深く痛みを感じることができるようになりなさい。それが、革命家の最も美しい資質です。』

重く受け止めるべき言葉だと思います。

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