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1匹の蛙に導かれるように森の中に足を踏み入れた夏目。そこで目にしたものは妖怪を喰う邪鬼の姿だった。逃げる夏目だったが、その邪鬼に触れられた腕に呪いを受けてしまった。五日かけて生気を吸い尽くすというその呪い『五日印』。疼き出す呪いの痣、追ってくる黒い影、そして呪いの余波で小さくなってしまったニャンコ先生・・・。夏目は、大切な人達を巻き込むことなく、この呪いから五日間逃げ切ることを決意する。

ちびこいニャンコ先生が可愛すぎるー!!!!!。゚(゚ノ∀`゚)゚。
イカリングを枕にしてげふってなってるニャンコ先生とか、あまりの可愛さに身悶えしまくってます…あぁもうほんと可愛すぎて泣けてくるよ…!!(どんだけ) 
「イカはいかが??」とか寒いギャグ言っちゃってても許すっ!!(笑)

…さて。
今回は塔子さんの本気のお叱りが聴けて何だか嬉しくなってしまいました♪(*^.^*)
こんなこと書いたら「お前はMか!?」って感じなんですが、塔子さんが夏目のことをあれだけ本気で叱ってくれて心配してくれてるのは、夏目のことを本当に大事に思ってくれているからこそなんだよな~って思ってv 
そして夏目も「迷惑をかけたくない」と思うのは、塔子さんたちの事が心から大切な存在なんだと思ってるから。
塔子さんたちの元へ帰りたいと思いつつも、ニャンコ先生と共に野宿したりして…夏目は本当に自分のことは省みないんですよね~。 だからこそ、ヒノエの「自分を大切に出来ない奴は、大嫌いだよ」っていう言葉が生きてくる気がします。
周りを大切にしたいと思うならば、それと同じくらい自分も大切にしないといけない。 ハッとさせられますねぇ。
夏目もこの言葉を聴いて、自分を大事にしてくれるといいなぁ。
それがきっと塔子さんたちを大事に思うことに繋がると思いますし(*^.^*)
塔子さんたちは今までもこれからも、夏目の全てを受け入れてくれる存在。
必要以上の気遣いは無用やよ、夏目♪(●´ω`●)

…なんか今回も短文の割にとっちらかった感想になってますが、この辺で。
次回でいよいよ第1期最終回ですね!!
はぁ…早かったなぁ。 んでも時間が経つごとに幸せな気持ちでいっぱいになりますねv(*^.^*)


拍手、ありがとうございました♪(*^.^*)

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